2008年12月23日:更新
こんにちは。栃木県那須塩原市の工務店「ハセガワホーム」で地域に合った快適エコ住宅(主に外断熱二重通気工法による木造住宅)づくりに取り組んでいる住まいづくりサポーター、やまちゃんです。
土地、建物、住宅ローン、リフォームのことなど、何でもお気軽にお問い合せください。
yamazaki@hasegawahome.com
私の趣味は読書と音楽鑑賞。特に70年代の洋楽がだ~い好きなおじさんです。
このブログで私からのお勧めの一枚をご紹介していきたいと思います。
本日のお勧めの一枚

エリック・クラプトン「461 オーシャン・ブールヴァード」
ジェフ・ベック、ジミー・ペイジと共に3大ギタリストと呼ばれていたクラプトンは、スローハンドというニックネームでも知られた大御所ミュージシャンで、ブルースに大きな影響を受けています。
中でも、アルバート・キングやロバート・ジョンソンから受けた影響は大きかったようです。
ヤードバーズ、ジョン・メイオール・ブルースブレイカーズ、クリーム、ブラインド・フェイス、デレク・アンド・ザ・ドミノスなどを経て、ソロ活動を開始しました。
本作は74年に発表されたアルバムで、シングルカットされた「アイ・ショット・ザ・シェリフ」(ボブ・マーリーのカバー曲)はクラプトン唯一の全米ナンバーワンヒットとなっています。
土地、建物、住宅ローン、リフォームのことなど、何でもお気軽にお問い合せください。
yamazaki@hasegawahome.com
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エリック・クラプトン「461 オーシャン・ブールヴァード」
ジェフ・ベック、ジミー・ペイジと共に3大ギタリストと呼ばれていたクラプトンは、スローハンドというニックネームでも知られた大御所ミュージシャンで、ブルースに大きな影響を受けています。
中でも、アルバート・キングやロバート・ジョンソンから受けた影響は大きかったようです。
ヤードバーズ、ジョン・メイオール・ブルースブレイカーズ、クリーム、ブラインド・フェイス、デレク・アンド・ザ・ドミノスなどを経て、ソロ活動を開始しました。
本作は74年に発表されたアルバムで、シングルカットされた「アイ・ショット・ザ・シェリフ」(ボブ・マーリーのカバー曲)はクラプトン唯一の全米ナンバーワンヒットとなっています。
2008年12月19日:更新
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本日のお勧めの一枚

ボズ・スキャッグス「シルク・ディグリーズ」
スティーヴ・ミラーにギターを習いながらヴォーカリストとしてバンド活動を始めたボズですが、60年代前半にはロンドンへ渡って活動していました。
アメリカへ帰国後、サンフランシスコを拠点に活動し、スティーヴ・ミラー・バンドのファーストアルバムに参加します。
これを機にアメリカでのデビューを果たしましたが、泣かず飛ばずの状態でした。
しかし、76年に本作を発表すると全米2位の大ヒット、アルバムは500万枚以上の売り上げを記録しました。
シングルカットされた「ロウ・ダウン」、「ウィ・アー・オール・アローン」も大ヒットとなったのです。
その後も「ダウン・トゥ・ゼン・レフト」、「ミドル・マン」とヒットアルバムを出しました。
ちなみに、本作に参加したセッションミュージシャンたちは、後にTOTOを結成しています。
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ボズ・スキャッグス「シルク・ディグリーズ」
スティーヴ・ミラーにギターを習いながらヴォーカリストとしてバンド活動を始めたボズですが、60年代前半にはロンドンへ渡って活動していました。
アメリカへ帰国後、サンフランシスコを拠点に活動し、スティーヴ・ミラー・バンドのファーストアルバムに参加します。
これを機にアメリカでのデビューを果たしましたが、泣かず飛ばずの状態でした。
しかし、76年に本作を発表すると全米2位の大ヒット、アルバムは500万枚以上の売り上げを記録しました。
シングルカットされた「ロウ・ダウン」、「ウィ・アー・オール・アローン」も大ヒットとなったのです。
その後も「ダウン・トゥ・ゼン・レフト」、「ミドル・マン」とヒットアルバムを出しました。
ちなみに、本作に参加したセッションミュージシャンたちは、後にTOTOを結成しています。
2008年12月16日:更新
こんにちは。栃木県那須塩原市の工務店「ハセガワホーム」で地域に合った快適エコ住宅(主に外断熱二重通気工法による木造住宅)づくりに取り組んでいる住まいづくりサポーター、やまちゃんです。
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チープ・トリック「蒼ざめたハイウェイ」
74年に結成されたチープ・トリック、76年にアリス・クーパーやエアロスミスなどを手がけていた名プロデューサー、ジャック・ダグラスに見い出されデビューを果たしています。
本作は77年に発表されたセカンドアルバムで、ファーストアルバムでみせていたハードさを押さえ、ストレートで分かりやすいハード・ポップ路線に変更したことと、ジャケットの面白さが相まって、日本で人気に火がつきます。
翌78年、サードアルバム「天国の罠」をリリースするとともに初来日公演が実現、その模様を収録した「チープ・トリックat武道館」が日本限定で発売された。
それまで本国アメリカでは成功したとは言いがたい彼らでしたが、そこからシングルカットされた「甘い罠」が大ヒット、その名は全米はおろか世界的なものとなりました。
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チープ・トリック「蒼ざめたハイウェイ」
74年に結成されたチープ・トリック、76年にアリス・クーパーやエアロスミスなどを手がけていた名プロデューサー、ジャック・ダグラスに見い出されデビューを果たしています。
本作は77年に発表されたセカンドアルバムで、ファーストアルバムでみせていたハードさを押さえ、ストレートで分かりやすいハード・ポップ路線に変更したことと、ジャケットの面白さが相まって、日本で人気に火がつきます。
翌78年、サードアルバム「天国の罠」をリリースするとともに初来日公演が実現、その模様を収録した「チープ・トリックat武道館」が日本限定で発売された。
それまで本国アメリカでは成功したとは言いがたい彼らでしたが、そこからシングルカットされた「甘い罠」が大ヒット、その名は全米はおろか世界的なものとなりました。
2008年12月08日:更新
こんにちは。栃木県那須塩原市の工務店「ハセガワホーム」で地域に合った快適エコ住宅(主に外断熱二重通気工法による木造住宅)づくりに取り組んでいる住まいづくりサポーター、やまちゃんです。
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ブレッド「神の糧」
67年に結成されたブレッド、翌年にはエレクトラレコードと正式契約を交わしています。
そして69年、待望のデビュー・アルバム「灰色の朝」を発表すますが、当時はほとんどヒットしませんでした。
しかし、70年に発表したセカンドアルバムに先駆けてリリースされたシングル「二人の架け橋」が全米ナンバーワンヒットとなり、一気にスターダムへと登りつめました。
続いて71年に発表されたサードアルバムが本作で、「イフ」という不滅の名曲が収録されています。
その後、72年には4枚目のアルバム「愛の別れ道」、5枚目のアルバム「ギター・マン」とヒット作をリリース、日本ではデビュー・アルバムから「灰色の朝」もシングルでリリースされ、大ヒットしました。
しかし73年、惜しまれつつ解散してしまいました。
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ブレッド「神の糧」
67年に結成されたブレッド、翌年にはエレクトラレコードと正式契約を交わしています。
そして69年、待望のデビュー・アルバム「灰色の朝」を発表すますが、当時はほとんどヒットしませんでした。
しかし、70年に発表したセカンドアルバムに先駆けてリリースされたシングル「二人の架け橋」が全米ナンバーワンヒットとなり、一気にスターダムへと登りつめました。
続いて71年に発表されたサードアルバムが本作で、「イフ」という不滅の名曲が収録されています。
その後、72年には4枚目のアルバム「愛の別れ道」、5枚目のアルバム「ギター・マン」とヒット作をリリース、日本ではデビュー・アルバムから「灰色の朝」もシングルでリリースされ、大ヒットしました。
しかし73年、惜しまれつつ解散してしまいました。
2008年12月03日:更新
こんにちは。栃木県那須塩原市の工務店「ハセガワホーム」で地域に合った快適エコ住宅(主に外断熱二重通気工法による木造住宅)づくりに取り組んでいる住まいづくりサポーター、やまちゃんです。
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クラッシュ「ロンドン・コーリング」
クラッシュは76年から86年にかけて活動し、最も成功したパンクバンドのひとつと言われています。
しかし、実際には従来のパンクロックにとどまらず、レゲエやダブ、ロカビリーたジャズなどといった幅広い音楽的要素を取り入れ、独自の個性を確立していきました。
本作は79年に発表された3枚目のアルバムで、そんなクラッシュの本領が存分に発揮された傑作です。
続く4作目「サンディニスタ!」は三枚組みの超大作で、本国でありパンクロック発祥の地であるイギリスだけではなく、アメリカにおいても高い評価を獲得しました。
残念ながら、その後意見の相違などによりメンバーチェンジを経たのち、解散に至っています。
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クラッシュ「ロンドン・コーリング」
クラッシュは76年から86年にかけて活動し、最も成功したパンクバンドのひとつと言われています。
しかし、実際には従来のパンクロックにとどまらず、レゲエやダブ、ロカビリーたジャズなどといった幅広い音楽的要素を取り入れ、独自の個性を確立していきました。
本作は79年に発表された3枚目のアルバムで、そんなクラッシュの本領が存分に発揮された傑作です。
続く4作目「サンディニスタ!」は三枚組みの超大作で、本国でありパンクロック発祥の地であるイギリスだけではなく、アメリカにおいても高い評価を獲得しました。
残念ながら、その後意見の相違などによりメンバーチェンジを経たのち、解散に至っています。
2008年11月29日:更新
こんにちは。栃木県那須塩原市の工務店「ハセガワホーム」で地域に合った快適エコ住宅(主に外断熱二重通気工法による木造住宅)づくりに取り組んでいる住まいづくりサポーター、やまちゃんです。
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デオダート「イン・コンサート」
本作は73年にニューヨークで開催されたコンサートを収録したアルバムで、脂がのった勢いのある時期の迫力あるライブを聞くことが出来ます。
デオダートはブラジル出身のクロスオーバー/フュージョン系のミュージシャンで、アレンジャーでありキーボード奏者です。64年にブラジルでデビューを果たし、67年頃からアレンジャーとして、フランク・シナトラ、アレサ・フランクリン、アントニオ・カルロス・ジョビンなどの数々のアルバムの製作に携わっています。
72年にはデオダート名義でアルバムを発表、当時はクロスオーヴァーやフュージョンという言葉が生まれていない時代で、先駆者的な役割を果たしました。
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デオダート「イン・コンサート」
本作は73年にニューヨークで開催されたコンサートを収録したアルバムで、脂がのった勢いのある時期の迫力あるライブを聞くことが出来ます。
デオダートはブラジル出身のクロスオーバー/フュージョン系のミュージシャンで、アレンジャーでありキーボード奏者です。64年にブラジルでデビューを果たし、67年頃からアレンジャーとして、フランク・シナトラ、アレサ・フランクリン、アントニオ・カルロス・ジョビンなどの数々のアルバムの製作に携わっています。
72年にはデオダート名義でアルバムを発表、当時はクロスオーヴァーやフュージョンという言葉が生まれていない時代で、先駆者的な役割を果たしました。
2008年11月22日:更新
こんにちは。栃木県那須塩原市の工務店「ハセガワホーム」で地域に合った快適エコ住宅(主に外断熱二重通気工法による木造住宅)づくりに取り組んでいる住まいづくりサポーター、やまちゃんです。
土地、建物、住宅ローン、リフォームのことなど、何でもお気軽にお問い合せください。
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私の趣味は読書と音楽鑑賞。特に70年代の洋楽がだ~い好きなおじさんです。
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本日のお勧めの一枚

J.D.サウザー「ユア・オンリー・ロンリー」
サウザーはアメリカ合衆国デトロイト出身のミュージシャンですが、自身のミュージシャンとしての活動より、多くのアーティストに曲を提供してきたシンガーソングライターとしてのほうが著名で、ウエストコーストサウンドを語る上では欠くことの出来ない存在です。
中でもイーグルス、リンダ・ロンシュタット、ジャクソン・ブラウンなどと深い関わりを持ってきました。
本作は79年に発表されたアルバムで、タイトルソングとなっている「ユア・オンリー・ロンリー」は日本でも映画やCMなどで取り上げられている名曲です。
土地、建物、住宅ローン、リフォームのことなど、何でもお気軽にお問い合せください。
yamazaki@hasegawahome.com
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J.D.サウザー「ユア・オンリー・ロンリー」
サウザーはアメリカ合衆国デトロイト出身のミュージシャンですが、自身のミュージシャンとしての活動より、多くのアーティストに曲を提供してきたシンガーソングライターとしてのほうが著名で、ウエストコーストサウンドを語る上では欠くことの出来ない存在です。
中でもイーグルス、リンダ・ロンシュタット、ジャクソン・ブラウンなどと深い関わりを持ってきました。
本作は79年に発表されたアルバムで、タイトルソングとなっている「ユア・オンリー・ロンリー」は日本でも映画やCMなどで取り上げられている名曲です。
2008年11月18日:更新
こんにちは。栃木県那須塩原市の工務店「ハセガワホーム」で地域に合った快適エコ住宅(主に外断熱二重通気工法による木造住宅)づくりに取り組んでいる住まいづくりサポーター、やまちゃんです。
土地、建物、住宅ローン、リフォームのことなど、何でもお気軽にお問い合せください。
yamazaki@hasegawahome.com
私の趣味は読書と音楽鑑賞。特に70年代の洋楽がだ~い好きなおじさんです。
このブログで私からのお勧めの一枚をご紹介していきたいと思います。
本日のお勧めの一枚

スウィート「荒廃の街角」
68年に結成されたスウィート、同年7月にはデビューを果たしますが、ヒット曲に恵まれませんでした。
しかし、71年にRCAに移籍し、当時のヒットメーカーであったマイク・チャップマンとニッキー・チンの手による「ファニー・ファニー」がイギリスで13位まで上昇するヒットとなり、続けてリリースした「コ・コ」が最高位2位を記録する大ヒットとなりました。
本作は絶頂期ともいえる75年に発表されたアルバムで、「ロックン・ロールに恋狂い」「フォックス・オン・ザ・ラン」「アクション」といったヒット曲が生まれています。
グラム・ロックというとT・レックス(マーク・ボラン)の代名詞のようになっていますが、このスウィート、そしてスレイドといったグループを忘れることは出来ません。
土地、建物、住宅ローン、リフォームのことなど、何でもお気軽にお問い合せください。
yamazaki@hasegawahome.com
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スウィート「荒廃の街角」
68年に結成されたスウィート、同年7月にはデビューを果たしますが、ヒット曲に恵まれませんでした。
しかし、71年にRCAに移籍し、当時のヒットメーカーであったマイク・チャップマンとニッキー・チンの手による「ファニー・ファニー」がイギリスで13位まで上昇するヒットとなり、続けてリリースした「コ・コ」が最高位2位を記録する大ヒットとなりました。
本作は絶頂期ともいえる75年に発表されたアルバムで、「ロックン・ロールに恋狂い」「フォックス・オン・ザ・ラン」「アクション」といったヒット曲が生まれています。
グラム・ロックというとT・レックス(マーク・ボラン)の代名詞のようになっていますが、このスウィート、そしてスレイドといったグループを忘れることは出来ません。
2008年11月14日:更新
こんにちは。栃木県那須塩原市の工務店「ハセガワホーム」で地域に合った快適エコ住宅(主に外断熱二重通気工法による木造住宅)づくりに取り組んでいる住まいづくりサポーター、やまちゃんです。
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本日のお勧めの一枚

エモーションズ「リジョイス」
シカゴ出身のジャネット、ワンダ、シーラのハッチンソン姉妹により結成されたヴォーカルグループで、1968年にデビューを果たしています。
エモーションズの名が知られるようになったのは、アース・ウインド&ファイアーのモーリス・ホワイトと巡り合ってからです。77年に彼がプロデュースした「ベスト・オブ・マイ・ラブ」は全米で5週連続1位の大ヒットを記録、現在でもディスコ・クラシックとなっている名曲です。
本作はそのヒット曲を含むアルバムで、実に700万枚を売り上げました。
79年にはアース・ウィンド&ファイアーのヒット曲「ブギー・ワンダーランド」にもコーラスで参加しています。
土地、建物、住宅ローン、リフォームのことなど、何でもお気軽にお問い合せください。
yamazaki@hasegawahome.com
私の趣味は読書と音楽鑑賞。特に70年代の洋楽がだ~い好きなおじさんです。
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エモーションズ「リジョイス」
シカゴ出身のジャネット、ワンダ、シーラのハッチンソン姉妹により結成されたヴォーカルグループで、1968年にデビューを果たしています。
エモーションズの名が知られるようになったのは、アース・ウインド&ファイアーのモーリス・ホワイトと巡り合ってからです。77年に彼がプロデュースした「ベスト・オブ・マイ・ラブ」は全米で5週連続1位の大ヒットを記録、現在でもディスコ・クラシックとなっている名曲です。
本作はそのヒット曲を含むアルバムで、実に700万枚を売り上げました。
79年にはアース・ウィンド&ファイアーのヒット曲「ブギー・ワンダーランド」にもコーラスで参加しています。
2008年11月06日:更新
こんにちは。栃木県那須塩原市の工務店「ハセガワホーム」で地域に合った快適エコ住宅(主に外断熱二重通気工法による木造住宅)づくりに取り組んでいる住まいづくりサポーター、やまちゃんです。
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スティーヴン・ビショップ「ケアレス」
AOR界の重鎮、ミスター・ロマンティックの異名を持つスティーヴン・ビショップ。
76年にリリースされたデビュー・アルバムが本作で、ゲストには、アート・ガーファンクル、ラリー・カールトン、エリック・クラプトン、リー・リトナーといった錚々たるメンバーが名を連ねています。
本作からは「雨の日の恋」「オン・アンド・オン」がヒット、人気を決定づけるものとなりました。
78年にも名盤との誉れ高き「水色の手帖」を発表します。
その後、多くのサントラなども手がけ、79年には映画トッツィーの主題歌「君に想いを」がヒット、85年には映画ホワイト・ライヴスに書き下ろした「セパレート・ナイツ」(マリリン・マーティンとフィル・コリンズによるデュエット・ナンバー)が全米ナンバーワンヒットとなっています。
土地、建物、住宅ローン、リフォームのことなど、何でもお気軽にお問い合せください。
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スティーヴン・ビショップ「ケアレス」
AOR界の重鎮、ミスター・ロマンティックの異名を持つスティーヴン・ビショップ。
76年にリリースされたデビュー・アルバムが本作で、ゲストには、アート・ガーファンクル、ラリー・カールトン、エリック・クラプトン、リー・リトナーといった錚々たるメンバーが名を連ねています。
本作からは「雨の日の恋」「オン・アンド・オン」がヒット、人気を決定づけるものとなりました。
78年にも名盤との誉れ高き「水色の手帖」を発表します。
その後、多くのサントラなども手がけ、79年には映画トッツィーの主題歌「君に想いを」がヒット、85年には映画ホワイト・ライヴスに書き下ろした「セパレート・ナイツ」(マリリン・マーティンとフィル・コリンズによるデュエット・ナンバー)が全米ナンバーワンヒットとなっています。






