2010年03月27日:更新
後悔しないマイホームライフを実現するためには、消費者の立場である皆さんが家づくりに関してある程度の知識を身につける必要があると思うのですが、いかがでしょうか。
もちろん、そのためには自ら家づくりのことを学ぶこととなるでしょう。
しかし、そもそも何をどう学べば良いかすら分からない、どんな本を読めば、どんな資料に目を通せば良いかが分からないというのが、実際のところではないでしょうか。
ましてや、短期間でとなると至難の技といってもよいでしょう。
そこで、この「マイホームライフを考える小冊子シリーズ」をお役立てください。
ご希望の方に無料でお送りしています。
建物のことはもとより、土地のこと、住宅ローンのこと、家庭円満の秘訣?などなど、多岐に渡る観点から執筆しています。
ご要望をいただきましても、電話や訪問などはしておりませんので、安心してご請求ください。
あなたの家づくりに必ずお役に立つと思います。
●番外編解説
家づくりのことを勉強しよう!!
番外編「家づくりは難しい(始めにお読みください)」
家づくりのことを勉強しようと思っても、何をどう学べば良いかが分からない。」というのが実際のところではないでしょうか。
そんな方は、ぜひ「マーホームライフを考える小冊子シリーズ」をご一読ください。
この冊子には各号の概略を掲載していますので、まずはこの一冊をお読みください。
●第一弾解説
マイホーム取得、家づくりの入門書!!
第一弾「住宅産業におけるインフォームドコンセント」
マイホームを取得する方々のほとんどは、一生に一度の大仕事となるのではないでしょうか。
一方で、様々な構造や工法があり、なにがどうなのやらよく分からないというのが実情ではないでしょう。
さらに、何をどう学べばよいかも分からないというのも否めないでしょう。
そこで、この一冊をお役立てください。
構造、工法ごとのメリット、デメリットの解説と、業者選びのポイントを記載しています。
●第二弾解説
高気密高断熱住宅を建てる方はぜひお読みください!!
第二弾「高気密高断熱時代/健康住宅の落し穴」
どんな家づくりをしたとしても、家自体が健康を促進してくれるわけではありません。
住まいが快適になればなるほど、自然治癒力や免疫力の維持や強化ということも合わせて考えていく必要があるのではないでしょうか。
本作では、そんなことを考えさせられる事例をご紹介しています。
本作は一人でも多くの方々に読んでいただきたいのですが、特に小さなお子さんのいらっしゃるご家庭にはぜひとも読んでほしいと願っています。
●緊急増刊解説
家づくりを考える方はぜひご一読を!!
緊急増刊「契約するな(契約書の重み)」
建築の契約は「急がず、焦らず、じっくりと」が基本です。
しかし、売る側はとかく契約を急ぎたがるものです。
だから、本作の内容は業界のタブーかもしれません。
でも、この冊子ではあえてそんなことに触れています。
●第三弾解説
寒い冬と暑い夏にどう対処しますか?
第三弾「より快適に過ごすための寒さ対策、暑さ対策」
私たちは、栃木県那須塩原市の工務店として、家づくりに取り組んでいます。
ところで、栃木の夏は結構暑いんです。そして、栃木の冬は結構寒い。
だから、栃木における家づくりでは、そのどちらへも対処が望まれます。
そこで、寒い時期、暑い時期をより快適に過ごすための具体的な施策を取り上げてみました。
●第四弾解説
住まいづくりにとって営業マンの果たす役割は大です!!
第四弾「住宅販売において営業マンに求められるもの」
どんな家づくりをするか、どのような資金計画を立て、どうゆう住宅ローンを組むのか、それらのことに深く関わることになるのが、あるいは土地選びにまで大きく関わるのが、住宅営業マンなんです。
家づくりにとって、住宅営業マンの果たす役割はそれほど大きな影響を及ぼします。
だからこそ、住宅営業マンに対する見方もしっかりと身に付けてください。
●第五弾解説
長期に渡る住宅ローンのことを考えれば!!
第五弾「明るい家庭づくりのために」
マイホームを取得する方々の多くは、長期に渡る住宅ローンを組んでというケースです。
そして、ご夫婦で住宅ローンを組んでというご家族も少なくありません。
楽しい我が家であってこそ、ローン返済も頑張れるというものです。
だからこそ、末永い夫婦円満、家庭円満であってほしいと思います。
この冊子は、そんなことに多少なりともお役に立てればとの思いで書きました。
●第六弾解説
波動って、なんだ?
第六弾「波動と健康」
波動と家づくりは関係ないだろうと思うのが普通ですよね。
でもそういわずにこの一冊も読んでみてください。
新たな気づきがあるかもしれませんよ。
あ、そうそう、お料理も愛情という波動をこめてつくると、グッと美味しくなるんですよ~。
●第七弾解説
木造住宅を検討する際の必読書!!
第七弾「木造住宅を考える-Ⅰ」
木造住宅にも色々あります。
柱などの構造材にも様々あります。
そして、構造材は家づくりにおいてリフォームの利かない肝心要の部材です。
木造住宅を検討する際には、そのあたりも学んでみてください。
●第八弾解説
栃木にはカビ・ダニが大好きな季節がある!!
第八弾「日本の気候とカビ・ダニ」
日本の気候は世界的に見て当たり前のように思われるかもしれませんが、実はそうではないのです。
そのことを知っていただきたくて書いたものです。
ヨーロッパなどは夏季に湿度が下がり、冬季に湿度が上がるんですよ。
日本(栃木)とは逆です。そもそも向こうには高温多湿、低温乾燥という季節がないんですね。
高温と多湿が重なるということは、カビ・ダニが大好きな季節が存在するということです。だから、栃木の家づくりでは、そういったことへの配慮も必要ではないかと思います。
●第九弾解説
内装仕上材は安心でしょ?
第九弾「内装仕上材を考える」
室内空間に最も広く面するのが床、壁、天井部分です。
ですから、この部分に使用する材料が室内空気質へ与える影響は、少なくないでしょう。
本作では、そんな内装仕上げ材にスポットを当て、選択する際の注意点などをご紹介しています。
内装の仕上げに使う材料だから安心、とは限らないんですよ。
●第十弾解説
木造住宅の良さって何?
第十弾「木造住宅を考える-Ⅱ」
木造住宅の良さって、一体何なんでしょうかね~。
特にここでは構造体に木材を使う上での意義を見つめ直しています。
なぜなら、内装仕上げ材に木を使うことは、鉄骨でも、鉄筋コンクリートでも、ユニットでも、ツーバイフォーでも、いずれの構造でも可能だからです。
構造体に木材を使用する意義を見つめてこそ、木造住宅が持つ本来の良さを生かすことになるのではないでしょうか。
逆に、その良さを生かさないのであれば、木造にする意義の大半は失われるということになりはしないでしょうか。
●第十一弾解説
運が良くなるコツはいかがですか?
第十一弾「ご先祖様に感謝」
本作も建物というハードとは全く関係がありません。
今日一日を温和に気持ちよく過ごしていただければというような思いで書きました。
内容としては、DNAというミクロな世界を通して、宇宙というマクロな世界を通して、ご先祖様に手を合わせることの意義を考えています。
実はこれ、運が良くなるコツなんです。
えー、そんな馬鹿なー、と思われるかもしれませんが、騙されたと思ってお験しあれ。
今日もあなたの一日が、ご家族の一日が、良い日でありますように。
●第十二弾解説
住宅営業マンの本音?
第十二弾「営業マンの独り言」
本作は、いい家ってどんな家? 住宅のコストを比較して? そんな疑問にちょっと独り言といった感じで書き綴っています。
じっくり腰を据えて住宅の営業職に取り組むと、良いことだけを並べたててとか、売れれば良いとかが、出来なくなるものなんです。
そんな営業マンの独り言に、少々お付き合いください。
●第十三弾解説
電磁波って、何なの、どうなの?
第十三弾「電磁波の影響をどう捉えるか」
電磁波の影響をどのように考えるかというのは、かなりやっかいで判断が難しい問題です。
本作では、電磁波規制に関する世界の流れ、ちょっと難しいかもしれませんが電子密度の低下が及ぼす影響などをご紹介しています。
電磁波に関心のある方は、度一読を。
●第十四弾解説
住宅営業マンの本音をもう少し!!
第十四弾「営業マンの独り言-Ⅱ」
どんな土地を選ぶか、どんな家づくりをするのか、そしてどんな住宅ローンを組むのか、こういったことに住宅営業マンが及ぼす影響は決して少なくありません。
第十二弾に続き、勝手気ままに独り言、そんな感じで私たちの思いを綴ってみました。
●第十五弾解説
ところ変われば、家づくりも変わる!!
第十五弾「栃木で住まいづくりをする時の視点」
北欧と栃木、北海道と栃木、栃木と沖縄では、家づくりの在り方が違って然るべきではないでしょうか。
例えば、地域を特定しない中での外断熱(外張り断熱)内断熱(充填断熱)論争は、どうなのかなと思います。
私たちは栃木県を中心に施工させていただいておりますので(一部福島県も施工させていただいております)、この地域に特化して家づくりの際に考慮すべき点をご紹介しています。
●第十六弾解説
シックハウスは家だけの問題ではない!!
第十六弾「シックハウス診断士からの本」
住宅建築に使用する材料にいくら注意をはらってみても、自然素材で仕上げてみても、そこに住まう方々が自らの手で化学物質の発生源を住宅内に持ち込まざるを得ないのが、現代生活でしょう。
例えば、家具、家電、衣料、化粧品、芳香剤や防虫剤の類などなど、現代生活を送る上では身の回りに沢山の化学物質発生源が不可欠です。
そこで、家そのものに対する配慮だけではなく、これらについても正しい認識を持っていただければと思います。
●第十七弾解説
土地、建物、住宅ローンは、マイホーム取得の3本柱!!
第十七弾「住宅取得 資金計画の心得」
マイホームを取得なさる方々の多くは、住宅ローンを組まれます。
私たちは、そういった方々に対しましてマイホームを実現するに際して三つの柱で考えることの重要性を訴えています。
それは「どのような土地を購入するか」「どのような建物を建てるか」そして「どのような住宅ローンを組むのか」という三本柱です。
そこで、本作では、住宅ローンの種類と特長、住宅取得に際してどのような費用がかかってくるのか、といったことなどをまとめてみました。
●第十八弾解説
いい家の条件を見極めよう!!
第十八弾「誰にでもわかる『いい家』の条件」
いい家の条件は、そこに住まうご家族によって違ってくるはずです。決して一概に言えるものではないでしょう。
もちろん、売り手側が決め付けるものであるはずもありません。
しかし、自分たちにとっての「いい家」を見極めるに当って、どのような視点で判断すればよいのかは、ちょっと分かりにくいというのが現状ではないでしょうか。
そこで本作では、家づくりを考える際の主な視点を通して、自分たちの「いい家」を見極めることにお役に立てるような内容を書いています。
●第十九弾解説
後悔しない家づくりを実現しよう!!
第十九弾「後悔しない家づくりのために実践してほしいこと」
家づくりって、難しいですね。
だって、ほとんどの方は一生に一度ですし、最も高価な買い物となりますからね。
その上、色々な工法や構造はあるし、どんな間取りが良いのやら。
はたまた、どこの業者に頼むべきかなどなど・・・。
だからこそ、後悔しない家づくりのツボとも言えることをきちんと実践していただきたいと思います。
本作は、そんなツボをご紹介しています。
●第二十弾解説
こんな見方もあったのか!!
第二十弾「『家づくり』もうひとつの視点」
本作では、ちょっと変わった切り口で家づくりの在り方を考察しています。
それは、何歳の時点で家を建て、そこに誰と暮らすのか、何年間住むのか、何歳までを過ごすのか、そして、何年後に建て替えるのか、あるいはリフォームをするのかということを、ある程度想定したうえで家づくりを考えてみようというものです。
このような視点から家づくりを考えてみると、また違ったありようが見えてくるかもしれませんね。
●第二一弾解説
目から鱗がでちゃうかも?
第二一弾「家づくりで陥りやすい罠」
本作では、家づくりにおいて皆さんが勘違いしやすい事柄を取り上げています。
ここに取り上げておりますことは、本来、売り手側からきちんと説明があれば、家づくりに具体的に着手する前に十分検討に値することだと思います。
しかし、きちんとした説明がないままに、知らないままに、選択しているケースが多々あるように思えてなりません。
そこで、住宅消費者となる立場の方々に、自ら学んでいただく、知っていただくことを目的として書くこととしました。
●第二二弾解説
安ければいいの?
第二二弾「『安い』には訳がある/それって、本当に安いの?」
住宅コストを下げる要因としてどんなことが考えられるのでしょうか。
しかし、それは消費者の立場となる皆さんにとって、必ずしもありがたいことと言えることなのでしょうか。
同じ物、同じサービスを受けられるのであれば、誰だって安いほうが良いと思うのは当たり前であり、有り難いものですね。
ところが、物やサービスの質が落ちるのであれば、考え方、捉え方は異なってくるはずです。
本作は、コストダウンの方法が必ずしも望ましいとは限らないという認識をもっていただきたいとの思いで書いています。
●第二三弾解説
土地はリフォームが出来ない!!
第二三弾「建築屋からみた土地の良し悪し」
家づくりにおいて、自然素材にこだわるもよし、エコロジーに配慮するもよし、快適性を重視するもよし。
しかし、土地から取得なさる方々にとっての第一関門は、どんな土地を購入するかですね。
でも、土地だけ見ていると気付きにくいことってあるんですよね。
家を建てることを前提に考えると、土地に対する新たな視点が見えてくるものです。
ここでは、土地に対するごく一般的な見方はあえて省き、建築屋ならではの見方で土地選びに際するポイントをご紹介しています。
●第二四弾解説
オール電化はオールマイティー?
第二四弾「オール電化住宅のメリットとデメリット」
オール電化住宅イコール全てが良いという訳ではありません。
オール電化にもメリットがあればデメリットもあるものです。
私どものお客様でもオール電化の割合のほうが多いというのが現状ですが、決して良い事だらけではないのです。
また、オール電化住宅に対して誤解しやすいこともあり、それによって誤った認識やイメージをお持ちかもしれません。
この冊子を通して、オール電化に対する正しい知識を身につけていただければ嬉しいですね。
●第二五弾解説
設計に際する新たな視点の気づきが!!
第二五弾「私たちが間取りを考える際のポイント」
私たちは長年に渡り家づくりに携わってきました。そして、その一環として、間取り(平面図)の考案や外観(立面図)の立案などといったいわゆる設計業務の一部にも関わってきました。
そんな業務を通して、建物プランを考えていく際に押さえておくべきツボといいますか、大前提として捕らえておくべきことに気づかされてきたのです。
本作では、そんなことをご紹介しています。
●別冊解説
いつもニコニコリラックス!!
別冊「意識と健康」
建物の健康性を訴求する広告が氾濫する昨今、健康という観点からいえば、建物というハードはあくまでも付属物です。
どんなに素晴らしい建物を実現しても、ご夫婦やご家族の関係がギクシャクしてしまえば台無しです。
一番大切なのは心の持ちようであり、その結果としてもたらされる心の健康が、夫婦円満や家族円満、体の健康に大きな影響を及ぼします。
病気は気が病むと書きます。昔から病は気からともいいます。
これは言い換えれば思考は現実化するということで、だからプラス思考が大切なんです。
物事を前向きに考えようということなんです。
そういうことを、事例を交えながらなるべく分かりやすく小冊子で紹介しています。
●別冊-Ⅱ解説
今日も元気出していきましょう!!
別冊-Ⅱ「くじけそうになった時に読む本」
マイホームを取得する方々の多くは、長期に及ぶローンを組まれます。
そして、人生色々、長い間には落ち込むような出来事にも出くわすことでしょう。
そんな時に、一日も早く元気を取り戻していただきたい、一日も早く笑顔を見せていただきたい、そんな思いで書いてみました。
「思考は現実化するということを信じるために」「ネガティブになった時に早くポジティブに切り替えるために」そんなことにお役立ていただきたい冊子です。
●別冊-Ⅲ解説
住まいも生き方も共生で!!
別冊-Ⅲ「共生について思う」
細胞内共生説や事例を通して、本来の姿であろう「共生」ということを見つめてみようというような内容です。
かなり難解で分かりにくいかと思いますが、ここで皆様にお伝えしたいことは、極々原始的な生物の時代から生物は「共生」を前提に存続、発展、進化してきているということなんです。
つまり、相手(自然や人種など様々な意味で)に排他的になるのではなく、共生を前提として、旨としてきたのが、生物の歴史であり本質ではないかということです。
そこで、そんなことを考えさせられる事例を、いくつかご紹介しています。
●集大成解説
様々な観点から、角度から、栃木の家づくりを見つめる!!
集大成「私たちが辿り着いた家づくり/栃木における家づくりの在り方が見えてきた」
厳寒の地域と温暖な地域で同じ家づくりが適しているとは思えませんよね。
だから地域地域で、栃木には栃木の家づくりの方向性があるような気がします。
本作は、私たちがこれまでに培ってきたことをまとめてみたものです。
気温や湿度、降雨量などの気候条件、気候と疾病の関係、構造によるメリット・デメリット、シロアリの生態、免疫学、シックハウス対策、環境面、住宅ローンなどの多岐に渡るデータや視点から、栃木における家づくりの在り方を考えるという内容になっており、栃木で家づくりを考える際にはお役に立つと思います。
●集大成-Ⅱ解説
こんな家づくりもあるのか!!
集大成-Ⅱ「私たちが辿り着いた家づくり-Ⅱ」
私たちの家づくりは「地域に合った家づくり」を追求してきた結果であり、様々な経験や学習を通してようやく辿り着いた家づくりです。
この冊子は、そんな私たちの家づくりの内容紹介と、どうして私たちがそのような家づくりをしているのかを、まとめてみました。
家づくりの在り方のひとつとして、ぜひご参考ください。
マイホームライフを考える小冊子シリーズ(全32巻)のご請求、
栃木の家づくり、那須の田舎暮らしに関することは
ハセガワホーム 山崎 へお気軽にどうぞ!!
もちろん、そのためには自ら家づくりのことを学ぶこととなるでしょう。
しかし、そもそも何をどう学べば良いかすら分からない、どんな本を読めば、どんな資料に目を通せば良いかが分からないというのが、実際のところではないでしょうか。
ましてや、短期間でとなると至難の技といってもよいでしょう。
そこで、この「マイホームライフを考える小冊子シリーズ」をお役立てください。
ご希望の方に無料でお送りしています。
建物のことはもとより、土地のこと、住宅ローンのこと、家庭円満の秘訣?などなど、多岐に渡る観点から執筆しています。
ご要望をいただきましても、電話や訪問などはしておりませんので、安心してご請求ください。
あなたの家づくりに必ずお役に立つと思います。
●番外編解説
家づくりのことを勉強しよう!!
番外編「家づくりは難しい(始めにお読みください)」
家づくりのことを勉強しようと思っても、何をどう学べば良いかが分からない。」というのが実際のところではないでしょうか。
そんな方は、ぜひ「マーホームライフを考える小冊子シリーズ」をご一読ください。
この冊子には各号の概略を掲載していますので、まずはこの一冊をお読みください。
●第一弾解説
マイホーム取得、家づくりの入門書!!
第一弾「住宅産業におけるインフォームドコンセント」
マイホームを取得する方々のほとんどは、一生に一度の大仕事となるのではないでしょうか。
一方で、様々な構造や工法があり、なにがどうなのやらよく分からないというのが実情ではないでしょう。
さらに、何をどう学べばよいかも分からないというのも否めないでしょう。
そこで、この一冊をお役立てください。
構造、工法ごとのメリット、デメリットの解説と、業者選びのポイントを記載しています。
●第二弾解説
高気密高断熱住宅を建てる方はぜひお読みください!!
第二弾「高気密高断熱時代/健康住宅の落し穴」
どんな家づくりをしたとしても、家自体が健康を促進してくれるわけではありません。
住まいが快適になればなるほど、自然治癒力や免疫力の維持や強化ということも合わせて考えていく必要があるのではないでしょうか。
本作では、そんなことを考えさせられる事例をご紹介しています。
本作は一人でも多くの方々に読んでいただきたいのですが、特に小さなお子さんのいらっしゃるご家庭にはぜひとも読んでほしいと願っています。
●緊急増刊解説
家づくりを考える方はぜひご一読を!!
緊急増刊「契約するな(契約書の重み)」
建築の契約は「急がず、焦らず、じっくりと」が基本です。
しかし、売る側はとかく契約を急ぎたがるものです。
だから、本作の内容は業界のタブーかもしれません。
でも、この冊子ではあえてそんなことに触れています。
●第三弾解説
寒い冬と暑い夏にどう対処しますか?
第三弾「より快適に過ごすための寒さ対策、暑さ対策」
私たちは、栃木県那須塩原市の工務店として、家づくりに取り組んでいます。
ところで、栃木の夏は結構暑いんです。そして、栃木の冬は結構寒い。
だから、栃木における家づくりでは、そのどちらへも対処が望まれます。
そこで、寒い時期、暑い時期をより快適に過ごすための具体的な施策を取り上げてみました。
●第四弾解説
住まいづくりにとって営業マンの果たす役割は大です!!
第四弾「住宅販売において営業マンに求められるもの」
どんな家づくりをするか、どのような資金計画を立て、どうゆう住宅ローンを組むのか、それらのことに深く関わることになるのが、あるいは土地選びにまで大きく関わるのが、住宅営業マンなんです。
家づくりにとって、住宅営業マンの果たす役割はそれほど大きな影響を及ぼします。
だからこそ、住宅営業マンに対する見方もしっかりと身に付けてください。
●第五弾解説
長期に渡る住宅ローンのことを考えれば!!
第五弾「明るい家庭づくりのために」
マイホームを取得する方々の多くは、長期に渡る住宅ローンを組んでというケースです。
そして、ご夫婦で住宅ローンを組んでというご家族も少なくありません。
楽しい我が家であってこそ、ローン返済も頑張れるというものです。
だからこそ、末永い夫婦円満、家庭円満であってほしいと思います。
この冊子は、そんなことに多少なりともお役に立てればとの思いで書きました。
●第六弾解説
波動って、なんだ?
第六弾「波動と健康」
波動と家づくりは関係ないだろうと思うのが普通ですよね。
でもそういわずにこの一冊も読んでみてください。
新たな気づきがあるかもしれませんよ。
あ、そうそう、お料理も愛情という波動をこめてつくると、グッと美味しくなるんですよ~。
●第七弾解説
木造住宅を検討する際の必読書!!
第七弾「木造住宅を考える-Ⅰ」
木造住宅にも色々あります。
柱などの構造材にも様々あります。
そして、構造材は家づくりにおいてリフォームの利かない肝心要の部材です。
木造住宅を検討する際には、そのあたりも学んでみてください。
●第八弾解説
栃木にはカビ・ダニが大好きな季節がある!!
第八弾「日本の気候とカビ・ダニ」
日本の気候は世界的に見て当たり前のように思われるかもしれませんが、実はそうではないのです。
そのことを知っていただきたくて書いたものです。
ヨーロッパなどは夏季に湿度が下がり、冬季に湿度が上がるんですよ。
日本(栃木)とは逆です。そもそも向こうには高温多湿、低温乾燥という季節がないんですね。
高温と多湿が重なるということは、カビ・ダニが大好きな季節が存在するということです。だから、栃木の家づくりでは、そういったことへの配慮も必要ではないかと思います。
●第九弾解説
内装仕上材は安心でしょ?
第九弾「内装仕上材を考える」
室内空間に最も広く面するのが床、壁、天井部分です。
ですから、この部分に使用する材料が室内空気質へ与える影響は、少なくないでしょう。
本作では、そんな内装仕上げ材にスポットを当て、選択する際の注意点などをご紹介しています。
内装の仕上げに使う材料だから安心、とは限らないんですよ。
●第十弾解説
木造住宅の良さって何?
第十弾「木造住宅を考える-Ⅱ」
木造住宅の良さって、一体何なんでしょうかね~。
特にここでは構造体に木材を使う上での意義を見つめ直しています。
なぜなら、内装仕上げ材に木を使うことは、鉄骨でも、鉄筋コンクリートでも、ユニットでも、ツーバイフォーでも、いずれの構造でも可能だからです。
構造体に木材を使用する意義を見つめてこそ、木造住宅が持つ本来の良さを生かすことになるのではないでしょうか。
逆に、その良さを生かさないのであれば、木造にする意義の大半は失われるということになりはしないでしょうか。
●第十一弾解説
運が良くなるコツはいかがですか?
第十一弾「ご先祖様に感謝」
本作も建物というハードとは全く関係がありません。
今日一日を温和に気持ちよく過ごしていただければというような思いで書きました。
内容としては、DNAというミクロな世界を通して、宇宙というマクロな世界を通して、ご先祖様に手を合わせることの意義を考えています。
実はこれ、運が良くなるコツなんです。
えー、そんな馬鹿なー、と思われるかもしれませんが、騙されたと思ってお験しあれ。
今日もあなたの一日が、ご家族の一日が、良い日でありますように。
●第十二弾解説
住宅営業マンの本音?
第十二弾「営業マンの独り言」
本作は、いい家ってどんな家? 住宅のコストを比較して? そんな疑問にちょっと独り言といった感じで書き綴っています。
じっくり腰を据えて住宅の営業職に取り組むと、良いことだけを並べたててとか、売れれば良いとかが、出来なくなるものなんです。
そんな営業マンの独り言に、少々お付き合いください。
●第十三弾解説
電磁波って、何なの、どうなの?
第十三弾「電磁波の影響をどう捉えるか」
電磁波の影響をどのように考えるかというのは、かなりやっかいで判断が難しい問題です。
本作では、電磁波規制に関する世界の流れ、ちょっと難しいかもしれませんが電子密度の低下が及ぼす影響などをご紹介しています。
電磁波に関心のある方は、度一読を。
●第十四弾解説
住宅営業マンの本音をもう少し!!
第十四弾「営業マンの独り言-Ⅱ」
どんな土地を選ぶか、どんな家づくりをするのか、そしてどんな住宅ローンを組むのか、こういったことに住宅営業マンが及ぼす影響は決して少なくありません。
第十二弾に続き、勝手気ままに独り言、そんな感じで私たちの思いを綴ってみました。
●第十五弾解説
ところ変われば、家づくりも変わる!!
第十五弾「栃木で住まいづくりをする時の視点」
北欧と栃木、北海道と栃木、栃木と沖縄では、家づくりの在り方が違って然るべきではないでしょうか。
例えば、地域を特定しない中での外断熱(外張り断熱)内断熱(充填断熱)論争は、どうなのかなと思います。
私たちは栃木県を中心に施工させていただいておりますので(一部福島県も施工させていただいております)、この地域に特化して家づくりの際に考慮すべき点をご紹介しています。
●第十六弾解説
シックハウスは家だけの問題ではない!!
第十六弾「シックハウス診断士からの本」
住宅建築に使用する材料にいくら注意をはらってみても、自然素材で仕上げてみても、そこに住まう方々が自らの手で化学物質の発生源を住宅内に持ち込まざるを得ないのが、現代生活でしょう。
例えば、家具、家電、衣料、化粧品、芳香剤や防虫剤の類などなど、現代生活を送る上では身の回りに沢山の化学物質発生源が不可欠です。
そこで、家そのものに対する配慮だけではなく、これらについても正しい認識を持っていただければと思います。
●第十七弾解説
土地、建物、住宅ローンは、マイホーム取得の3本柱!!
第十七弾「住宅取得 資金計画の心得」
マイホームを取得なさる方々の多くは、住宅ローンを組まれます。
私たちは、そういった方々に対しましてマイホームを実現するに際して三つの柱で考えることの重要性を訴えています。
それは「どのような土地を購入するか」「どのような建物を建てるか」そして「どのような住宅ローンを組むのか」という三本柱です。
そこで、本作では、住宅ローンの種類と特長、住宅取得に際してどのような費用がかかってくるのか、といったことなどをまとめてみました。
●第十八弾解説
いい家の条件を見極めよう!!
第十八弾「誰にでもわかる『いい家』の条件」
いい家の条件は、そこに住まうご家族によって違ってくるはずです。決して一概に言えるものではないでしょう。
もちろん、売り手側が決め付けるものであるはずもありません。
しかし、自分たちにとっての「いい家」を見極めるに当って、どのような視点で判断すればよいのかは、ちょっと分かりにくいというのが現状ではないでしょうか。
そこで本作では、家づくりを考える際の主な視点を通して、自分たちの「いい家」を見極めることにお役に立てるような内容を書いています。
●第十九弾解説
後悔しない家づくりを実現しよう!!
第十九弾「後悔しない家づくりのために実践してほしいこと」
家づくりって、難しいですね。
だって、ほとんどの方は一生に一度ですし、最も高価な買い物となりますからね。
その上、色々な工法や構造はあるし、どんな間取りが良いのやら。
はたまた、どこの業者に頼むべきかなどなど・・・。
だからこそ、後悔しない家づくりのツボとも言えることをきちんと実践していただきたいと思います。
本作は、そんなツボをご紹介しています。
●第二十弾解説
こんな見方もあったのか!!
第二十弾「『家づくり』もうひとつの視点」
本作では、ちょっと変わった切り口で家づくりの在り方を考察しています。
それは、何歳の時点で家を建て、そこに誰と暮らすのか、何年間住むのか、何歳までを過ごすのか、そして、何年後に建て替えるのか、あるいはリフォームをするのかということを、ある程度想定したうえで家づくりを考えてみようというものです。
このような視点から家づくりを考えてみると、また違ったありようが見えてくるかもしれませんね。
●第二一弾解説
目から鱗がでちゃうかも?
第二一弾「家づくりで陥りやすい罠」
本作では、家づくりにおいて皆さんが勘違いしやすい事柄を取り上げています。
ここに取り上げておりますことは、本来、売り手側からきちんと説明があれば、家づくりに具体的に着手する前に十分検討に値することだと思います。
しかし、きちんとした説明がないままに、知らないままに、選択しているケースが多々あるように思えてなりません。
そこで、住宅消費者となる立場の方々に、自ら学んでいただく、知っていただくことを目的として書くこととしました。
●第二二弾解説
安ければいいの?
第二二弾「『安い』には訳がある/それって、本当に安いの?」
住宅コストを下げる要因としてどんなことが考えられるのでしょうか。
しかし、それは消費者の立場となる皆さんにとって、必ずしもありがたいことと言えることなのでしょうか。
同じ物、同じサービスを受けられるのであれば、誰だって安いほうが良いと思うのは当たり前であり、有り難いものですね。
ところが、物やサービスの質が落ちるのであれば、考え方、捉え方は異なってくるはずです。
本作は、コストダウンの方法が必ずしも望ましいとは限らないという認識をもっていただきたいとの思いで書いています。
●第二三弾解説
土地はリフォームが出来ない!!
第二三弾「建築屋からみた土地の良し悪し」
家づくりにおいて、自然素材にこだわるもよし、エコロジーに配慮するもよし、快適性を重視するもよし。
しかし、土地から取得なさる方々にとっての第一関門は、どんな土地を購入するかですね。
でも、土地だけ見ていると気付きにくいことってあるんですよね。
家を建てることを前提に考えると、土地に対する新たな視点が見えてくるものです。
ここでは、土地に対するごく一般的な見方はあえて省き、建築屋ならではの見方で土地選びに際するポイントをご紹介しています。
●第二四弾解説
オール電化はオールマイティー?
第二四弾「オール電化住宅のメリットとデメリット」
オール電化住宅イコール全てが良いという訳ではありません。
オール電化にもメリットがあればデメリットもあるものです。
私どものお客様でもオール電化の割合のほうが多いというのが現状ですが、決して良い事だらけではないのです。
また、オール電化住宅に対して誤解しやすいこともあり、それによって誤った認識やイメージをお持ちかもしれません。
この冊子を通して、オール電化に対する正しい知識を身につけていただければ嬉しいですね。
●第二五弾解説
設計に際する新たな視点の気づきが!!
第二五弾「私たちが間取りを考える際のポイント」
私たちは長年に渡り家づくりに携わってきました。そして、その一環として、間取り(平面図)の考案や外観(立面図)の立案などといったいわゆる設計業務の一部にも関わってきました。
そんな業務を通して、建物プランを考えていく際に押さえておくべきツボといいますか、大前提として捕らえておくべきことに気づかされてきたのです。
本作では、そんなことをご紹介しています。
●別冊解説
いつもニコニコリラックス!!
別冊「意識と健康」
建物の健康性を訴求する広告が氾濫する昨今、健康という観点からいえば、建物というハードはあくまでも付属物です。
どんなに素晴らしい建物を実現しても、ご夫婦やご家族の関係がギクシャクしてしまえば台無しです。
一番大切なのは心の持ちようであり、その結果としてもたらされる心の健康が、夫婦円満や家族円満、体の健康に大きな影響を及ぼします。
病気は気が病むと書きます。昔から病は気からともいいます。
これは言い換えれば思考は現実化するということで、だからプラス思考が大切なんです。
物事を前向きに考えようということなんです。
そういうことを、事例を交えながらなるべく分かりやすく小冊子で紹介しています。
●別冊-Ⅱ解説
今日も元気出していきましょう!!
別冊-Ⅱ「くじけそうになった時に読む本」
マイホームを取得する方々の多くは、長期に及ぶローンを組まれます。
そして、人生色々、長い間には落ち込むような出来事にも出くわすことでしょう。
そんな時に、一日も早く元気を取り戻していただきたい、一日も早く笑顔を見せていただきたい、そんな思いで書いてみました。
「思考は現実化するということを信じるために」「ネガティブになった時に早くポジティブに切り替えるために」そんなことにお役立ていただきたい冊子です。
●別冊-Ⅲ解説
住まいも生き方も共生で!!
別冊-Ⅲ「共生について思う」
細胞内共生説や事例を通して、本来の姿であろう「共生」ということを見つめてみようというような内容です。
かなり難解で分かりにくいかと思いますが、ここで皆様にお伝えしたいことは、極々原始的な生物の時代から生物は「共生」を前提に存続、発展、進化してきているということなんです。
つまり、相手(自然や人種など様々な意味で)に排他的になるのではなく、共生を前提として、旨としてきたのが、生物の歴史であり本質ではないかということです。
そこで、そんなことを考えさせられる事例を、いくつかご紹介しています。
●集大成解説
様々な観点から、角度から、栃木の家づくりを見つめる!!
集大成「私たちが辿り着いた家づくり/栃木における家づくりの在り方が見えてきた」
厳寒の地域と温暖な地域で同じ家づくりが適しているとは思えませんよね。
だから地域地域で、栃木には栃木の家づくりの方向性があるような気がします。
本作は、私たちがこれまでに培ってきたことをまとめてみたものです。
気温や湿度、降雨量などの気候条件、気候と疾病の関係、構造によるメリット・デメリット、シロアリの生態、免疫学、シックハウス対策、環境面、住宅ローンなどの多岐に渡るデータや視点から、栃木における家づくりの在り方を考えるという内容になっており、栃木で家づくりを考える際にはお役に立つと思います。
●集大成-Ⅱ解説
こんな家づくりもあるのか!!
集大成-Ⅱ「私たちが辿り着いた家づくり-Ⅱ」
私たちの家づくりは「地域に合った家づくり」を追求してきた結果であり、様々な経験や学習を通してようやく辿り着いた家づくりです。
この冊子は、そんな私たちの家づくりの内容紹介と、どうして私たちがそのような家づくりをしているのかを、まとめてみました。
家づくりの在り方のひとつとして、ぜひご参考ください。
マイホームライフを考える小冊子シリーズ(全32巻)のご請求、
栃木の家づくり、那須の田舎暮らしに関することは
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